2013年07月07日

キタムラサキウニは利尻コンブを食べた美味しいウニ!目がテンでも紹介!



2012年、楽天市場で最も売れた ウニ2011年は楽天グルメ大賞(ウニ部門)受賞礼文島の四季 塩水...

キタムラサキウニは利尻コンブを食べた美味しいウニ!
目がテンでも紹介されました!
キタムラサキウニは北海道周辺、利尻・礼文に生息するウニです。
利尻コンブを食べて育ったウニは魚粉を食べて育ったウニと味が違うってこと、
所さんの目がテンで放送していましたね。

利尻昆布は有名な高級昆布、それをたくさん食べて育ったウニですから
そりゃ旨味が違いますよね。

美味しいウニが食べたいけれど、
なかなか美味しいウニを食べたことがない人ってたくさんいますよね。

キタムラサキウニは礼文島利尻島の自然環境と
豊富なエサと、加工の技術で、美味しいウニが食べられるんです。

海鮮工房 礼文島の四季さんでは、キタムラサキウニを「島ウニ」と呼んでいますよ。
漁から加工まで愛情をもって製品にしているんですね。

キタムラサキウニ漁は一日二時間程度で海が静かな日にしか出来ません。
そして殻から取り出すのも、とても繊細な仕事です。
壊れやすいウニを丁寧に取り出して、棘を取り除きます。
1個のウニの中身は5個。とても貴重だということがわかりますね。
180gのパックには15個のウニが入っていることになります。

そしてそのキタムラサキウニは高級利尻昆布の濃厚なうまみが詰まっているんです。
目がテンでの食べ比べでも「美味しい」とわかるほどです。

またミョウバン無添加で塩水に漬かったウニです。
ミョウバンを入れないと身が崩れがちなので使用するところも多いのですが、
苦みの原因になるのでウニの本当の美味しさが損なわれます。
浜で取れたばかりの甘みをそのままに食べられるから
今まで嫌いだった人もウニのファンになりますよ。

6〜8月の夏が旬のキタムラサキウニ、
新鮮な美味しいウニを食べてみてください♪

2012年、楽天市場で最も売れた ウニ2011年は楽天グルメ大賞(ウニ部門)受賞礼文島の四季 塩水...


posted by saki at 13:05| Comment(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。